学生あんしんパスポートに入るべき?

学生あんしんパスポートに入るべき?

学生あんしんパスポートに
入るべき?

なぜ学生総合保障制度に入るべきなのでしょう。
通学中や学校でおこる様々なトラブルの発生率を見てみましょう。

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幼稚園・小学校では

ご存知ですか?約6分32秒に1件、自転車事故は発生しています。

ご存知ですか?約6分32秒に1件、自転車事故は発生しています。自転車事故でも数千万円の賠償金を支払わなくてはならないケースも出てきています。賠償責任は、未成年といえども責任を免れることはできません。また、グラフのように小学生における交通人身事故頻度は、年齢が上がるにつれ、自転車乗用中の割合が高くなっています。


自転車の賠償事故例 9,521万円

男子小学生(11歳)が夜間、帰宅途中に自転車で走行中、歩道と車道の区別のない道路において歩行中の女性(62歳)と正面衝突。女性は頭蓋骨骨折等の傷害を負い、意識が戻らない状態となった。( 神戸地方裁判所、平成25(2013)年7月4日判決)


※警察庁「令和元年中の交通事故の発生状況」および「令和元年における交通死亡事故の特徴について」より

状態別・学年別発生状況

状態別・学年別発生状況自転車乗用中が高くなる

警視庁「⼩学⽣の交通⼈⾝事故発⽣状況(令和元年中)」より

小学生の学校でのケガの半数以上が休憩時間に発生しています。

学校でのケガの半数以上が休憩時間に発生しています

小学生では、学校での休憩時間のケガが突出しています。ケガの予防につとめることはもちろんですが、万が一の時の備えは必要です。

※日本スポーツ振興センター「学校の管理下の災害 [平成30年版]」より

場合別発生割合

場合別発生割合 休憩時間が最も多い

日本スポーツ振興センター「学校の管理下の災害 [平成30年版]」より

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中学・高校では

ご存知ですか?約7分47秒に1件、自転車事故は発生しています。

ご存知ですか?約7分47秒に1件、自転車事故は発生しています。 自転車事故でも数千万円の賠償金を支払わなくてはならないケースも出てきています。賠償責任は、未成年といえども責任を免れることはできません。グラフのように13歳〜18歳の自転車における事故頻度は、他の年代と比べると突出しています。また、小学生における交通人身事故頻度は、年齢が上がるにつれ、自転車乗用中の割合が高くなっています。


自転車の賠償事故例 9,266万円

男子高校生が昼間、自転車横断帯のかなり手前の歩道から車道を斜めに横断し、対向車線を自転車で直進してきた男性会社員(24歳)と衝突。男性会社員に重大な障害(言語機能の喪失等)が残った。(東京地方裁判所、平成20(2008)年6月5日判決)


※警察庁「令和2年中の交通事故の発生状況」より

自転車運転者の事故頻度(H19年)

自転車運転者の事故頻度(H19年) 中高生が最も多い

交通事故総合分析センター「その自転車の乗り方では事故になります」より

中学生以上では学校でのケガの半数以上が課外活動で発生しています。

学校でのケガの半数以上が課外活動で発生しています。

中学校以上では、年齢が高くなるにつれて課外活動(=部活動)でのケガの占める割合が非常に高くなります。ケガの予防につとめることはもちろんですが、万が一の時の備えは必要です。

※日本スポーツ振興センター「学校の管理下の災害 [平成30年版]」より

場合別発生割合

場合別発生割合 課外活動が最も多い

日本スポーツ振興センター「学校の管理下の災害 [平成30年版]」より

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大学・短大・専門学校では

ご存知ですか?約7分47秒に1件、自転車事故は発生しています。

ご存知ですか?約6分32秒に1件、自転車事故は発生しています。 自転車事故でも数千万円の賠償金を支払わなくてはならないケースも出てきています。賠償責任は、未成年といえども責任を免れることはできません。また、グラフのように年々自転車事故は増加傾向にあります。


自転車の賠償事故例 6,779万円

男性が夕方、ペットボトルを片手に下り坂をスピードを落とさず走行し交差点に進入、横断歩道を横断中の女性(38歳)と衝突。女性は脳挫傷等で3日後に死亡した。(東京地方裁判所、平成15(2003)年9月30日判決)


※警察庁「令和2年中の交通事故の発生状況」より

⾃転⾞事故の推移(2019年中)

⾃転⾞事故の推移(2019年中) 中高生が最も多い

警視庁「都内自転車の交通事故発生状況(令和元年中)」より

大学生活では様々なトラブルに遭遇する機会が増えます。

大学生活では様々なトラブルに遭遇する機会が増えます。

大学生活では、ケガ・病気以外にもインターネットやバイト先、就職活動中などで様々なトラブルが増え心身ともに大変なこともおきてきます。個人では対応しきれない事例も多く、専門家の助言・サポートなどが必要になってくるケースも多くなります。

※日本スポーツ振興センター「学校の管理下の災害 [平成30年版]」より

大学生の困りごとあるある BEST5

CASE 1

一般公開していない自分の写真が無断でネット掲示板に流出され、誹謗中傷されている!

CASE 2

体調不良でやむをえずバイトを休んだら、翌日からシフトを大幅に減らされた!

CASE 3

論文の作成中、大学の教員に連日深夜まで居残りをさせられて体調を崩した!治療費を請求したい。

CASE 4

長期契約している脱毛サロンに不満があり、解約・返金を希望したら逆に高額な違約金を要求された!

CASE 5

就活オワハラを受けて内定承諾書にサインしてしまった!もう辞退できないの…?

マイナビ学生の窓口「大学生の困りごとあるある」より

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